「キミへの視線」
教室で校庭で帰り道で、いつもキミを見ていた
明るくキラキラ輝いて、スポーツが得意で、僕はキミが近くにいるだけで幸せな気持ちになれた

キミともっと知り合いたい、僕は願い、行動した。
僕はキミをつかまえた。何度も練習した通り、キミが空き工場の前を通るのを待って。
キミはクスリでしばらく眠っていたけど、それまで僕はキミの体に触れて楽しんだ。でもやっぱり僕は元気なキミが好きだ。
キミは目をさまして、僕のことを何度も激しく罵った。でも僕はキミが他の女共のように僕を無視しないで、僕を相手にしてくれて嬉しかった。
僕はキミの激昂と哀願を十分に聞いて満足した。

その後キミは静かになったが僕がキミのおしりを柔らかくしようとしたら、また騒ぎだした。
暴れると縄が擦れて痛いのに・・・オシリを振って暴れる姿が愛おしい。僕は軟膏を十分に塗ってあげた。キミは僕が触れるたびに体をピクつかせる。

興奮した僕はキミのおしりに僕の固くなったチン○を挿入した。なんでマン○に入れないかって?
だって入れたらキミのぬめったピンクのきれいなマン○がよく見られないから。そこにはいつだって入れられる。僕の好きな時に、好きなように。
キミは痛がっていたけど、それはきっと気持ちよさへと変わっているんだろう。
泣きながらマン○を濡らし、キミは僕が欲しくなるに違いない。僕はキミの中にたっぷりと注ごう。
もう腰が動かないくらいに、何度も何度も・・・・・・僕はもっとキミを好きになる。
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