
〜と香辛料のホ○です。小説があって今年からアニメ化にもなりました。
ラノベですが、そこに商業をメインにしたのが新しいです。中でも主人公が巡り会った狼の化身であるこの少女との
駆け引きに満ちた会話が楽しいです。
今回は小説2巻で、若い狼に話をつける所を描きました。話の中では若い狼のプライドを保ってやったというような事
と、膝に泥がついていたという描写しかなかったんですが、そこはいろいろと想像を膨らませて。
「そこで服従のポーズをしろ」
「ババア(少女の姿だけど実際人間の年齢で何百歳なんで)もっと股開けよ!」
とか暴言吐かれながら、主人公の為に耐える賢狼。
発情期じゃないと動物はエッチしないと思うんでその辺は今回パス。
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